こだま こういち

児玉 晃一  弁護士

マイルストーン総合法律事務所

所在地:東京都 渋谷区上原3-6-6 オークハウス202

お気に入りに追加
弁護士が契約済み

「ありがとう」の一言が心の糧です

事件が解決したとき、「ありがとう」と 言っていただけるのが、何よりの心の糧です。
これからも、たくさんの「ありがとう」をお聞かせ頂けるような仕事をしていきたいです。

児玉 晃一 弁護士の取り扱う分野

借金・債務整理
依頼内容
自己破産
過払い金請求
ヤミ金対応
任意整理
個人再生
交通事故
事件内容
死亡事故
物損事故
人身事故
争点
後遺障害等級認定
過失割合
慰謝料・損害賠償
離婚・男女問題
原因
不倫・浮気
別居
性格の不一致
DV・暴力
セックスレス
モラハラ
生活費を入れない
借金・浪費
飲酒・アルコール中毒
親族関係
請求内容
財産分与
養育費
親権
婚姻費用
慰謝料
離婚請求
離婚回避
面会交流
遺産相続
請求内容
遺言
相続放棄
相続人調査
遺産分割
遺留分侵害額請求(遺留分減殺請求)
相続登記・名義変更
成年後見
財産目録・調査
労働問題
原因
パワハラ・セクハラ
給料・残業代請求
労働条件・人事異動
不当解雇
労災認定
債権回収
国際・外国人問題
依頼内容
ビザ・在留資格
国際離婚
国際相続
国際刑事事件
犯罪・刑事事件
タイプ
加害者
事件内容
児童買春・児童ポルノ
詐欺
痴漢
盗撮
不同意性交(強姦)・わいせつ
暴行・傷害
窃盗・万引き
強盗
横領
交通犯罪
覚醒剤・大麻・麻薬
不動産・建築
賃貸トラブル
賃料・家賃交渉
建物明け渡し・立ち退き
借地権
売買トラブル
欠陥住宅
任意売却
近隣トラブル
騒音・振動
土地の境界線
企業法務・顧問弁護士
依頼内容
M&A・事業承継
人事・労務
倒産・事業再生
業種別
エンタテインメント
医療・ヘルスケア
IT・通信
金融
人材・教育
環境・エネルギー
運送・貿易
飲食・FC関連
製造・販売
不動産・建設
税務訴訟・行政事件
依頼内容
行政事件

人物紹介

人物紹介

経験

  • 離婚経験
  • 国際離婚取扱経験
  • 冤罪弁護経験

所属団体・役職

  • 2007年 4月
    日本弁護士連合会理事
    2008年3月まで
  • 2009年 5月
    移民政策学会共同代表
    2006年9月まで。その後事務局長を経て現在は理事。
  • 2013年 12月
    法制審議会刑事法(裁判員制度関係)部会 委員
    2014年6月まで

所属弁護士会

  • 所属弁護士会
    東京弁護士会
  • 弁護士登録年
    1994年

学歴

  • 1989年 3月
    早稲田大学法学部卒業

活動履歴

活動履歴

メディア掲載履歴

  • 新聞(朝日、読売、東京、日経など)、テレビ(報道特集、ETV特集、ニュース23、クローズアップ現代など)等多数

講演・セミナー

  • 刑事・入管・渉外家事・相続関係多数

著書・論文

  • 難民判例集
    日本初。類書なし。
    2004年
  • 外国人刑事弁護マニュアル
    改訂第3版
    2014年
  • コンメンタール 出入国管理及び難民認定法
    2012年

大久保 誠 弁護士の法律相談一覧

  • 【相談の背景】
    養育費調停中です
    裁判所から閲覧やコピーの希望がれば提出物は見せることがあります。と言われていたので、申請があれば私の許可なく見せるものなのだろうと思っていましたが先日、見せても良いかお返事ください、と裁判所から連絡がありました。

    【質問1】
    見たいと申請がある度に、いちいち良いか悪いか返事をしなければならないのですか?

    児玉 晃一弁護士

    こんにちは。

    家事事件手続法という法律の47条は、3項で当事者から閲覧等の請求があったら許可しなくてはならないとしていますが、同じ47条4項でプライバシーとか名誉に対する著しい侵害があるなどの場合は許可しないことができる、としています。

    https://elaws.e-gov.go.jp/document?lawid=423AC0000000052

    裁判所に派例外的に許可しない事情があるかどうか、相手方の意見も聴かないで判断することはできないので、その点を確認するために電話が来ているのです。

    いちいち電話受けるのが面倒なのであれば、裁判所に提出した書類の写しは全て相手方にも送るか、調停期日で渡すかすれば良いですよ。

  • 【相談の背景】
    自己破産を考えています。
    オーバーローンの不動産を所有しています。
    ボーナスの金額,株券等の金額から,管財になるのは間違いなさそうです。
    不動産の処理について,
    1 破産申し立て前に任意売却
    2 破産申し立て後に競売
    3 破産申し立て後に任意売却
    どれがいいでしょうか?
    ネットで調べたら,同時廃止の可能性があるなら,1がよさそうですが,私は,管財になるのは間違いなさそうです。
    2は売却金額が低くなるようです。
     そこで,3が良いのではと考えています。
    3の場合,申立前にどのような準備をすべきでしょうか?

    【質問1】
    自己破産の場合の不動産の処理方法を教えてください。

    児玉 晃一弁護士

    専任媒介契約は期限があるはずです。通常3か月です。途中で解約したら賠償の問題が生じかねませんが、更新しなければそれで終わりです。
    また、最終的に売主がOK出さなければ売却はできないので、それじゃダメだと断り続ければ良いです。
    媒介契約書をご確認ください。

回答をもっと見る
Arrow Right

依頼者からの感謝の声

所属事務所情報

東京都 渋谷区上原3-6-6 オークハウス202
最寄駅
小田急線・東京メトロ千代田線 代々木上原駅
対応地域
関東埼玉千葉東京神奈川
事務所HP
http://milestone-law.com/
交通アクセス
駐車場近く
対応言語
英語
設備
託児所・キッズルーム
児玉 晃一 弁護士へ問い合わせ
受付時間
平日 09:30 - 17:30
定休日
土、日、祝
交通アクセス
駐車場近く
設備
託児所・キッズルーム
対応言語
英語