<無料相談/六本木駅近く>最短で当日のご相談も可能です。1日も早く問題を解決するために、ご連絡ください。
困った時に頼れる圧倒的な対応力
弁護士に相談をすることで、問題点が整理され、今後について冷静に考える「きっかけ」となることもあります。また、弁護士に相談するだけでご不安が解決することもあります。
「こんな相談をしてもいいのか」という内容でも構いません。最短即日の対応も可能ですので、お困りの際は一度、ご連絡ください。
ご相談者からの声
「何をどのように相談したらよいのか、最初は少々緊張していました。原先生はとても親切に手際よく聞き取りをしてくださり、問題点や疑問点につきまして、とても丁寧に説明してくださり、私の不安を一掃してくださいました。」
「原弁護士は、大変気さくなお人柄で、どんな質問でも親切にご対応いただきました。」
安心してご相談ください
幅広いお悩みに対応
広くご相談をお受けしています。
・債権回収
・不動産賃貸借トラブル
・企業法務
・刑事事件
・離婚
・相続
・交通事故等
債権回収はお任せください
債権回収についての知識がなくても、安心してお任せください。
忙しいご本人に代わり、交渉力のある弁護士が調査の上、回収まで対応します。精神的ストレスからも、あなたを解放いたします。
当事務所の特徴
アットホームな雰囲気
とてもアットホームな雰囲気で笑顔の絶えない事務所です。どなたでも気軽にご訪問いただけるよう心がけています。
ご依頼者様一人一人を大切に
常にご依頼者様の立場にたち、声に耳を傾けます。ご依頼者様一人一人の要望に沿った事件対応を心がけます。
また、定期的に事件の進捗状況を報告します。
ベテラン弁護士が複数在籍
弁護士キャリア30年以上のベテラン弁護士も所属しています。
困難な案件につきましては、複数の弁護士が共同して事件処理にあたります(※費用は同じ)。
スピーディーで粘り強い事件対応
ご依頼者様の精神的ストレスを除去するため、早期の解決を心掛けます。
時間がかかる事件につきましても、粘り強く対応します。
ホームページこちら
https://saikenkaisyu-shingu.com/
アクセス
東京メトロ「六本木駅」 3番出口から 徒歩5分
都営大江戸線「六本木駅」 3番出口から 徒歩5分
原 崇之 弁護士の取り扱う分野
人物紹介
人物紹介
所属弁護士会
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大久保 誠 弁護士の法律相談一覧
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相手の浮気が原因で婚約破棄されました。
相手と浮気相手から精神的苦痛を受けたので
慰謝料を請求したいです。
妊娠がわかった時両家の親を揃えて話し合いをし、相手ははっきり責任を取るといいました。
父親にもこれから宜しくお願いしますと挨拶をし、相手の友達にも嫁さんなどと紹介されていましたので結婚をするものだと思っていたのですが、その後浮気が分かった上なかなか働かず検診などのお金も出してもらえませんでしたし、私自身妊婦で雇ってくれるところがなくお金のこと、彼のことでパニック発作を起こすようになり自傷行為などを繰り返していました。
収入もなく、実家に住んでおり相手も自分の実家に住んでいたので実家の母親も浮気を知っていた筈です。その後あちらから一方的に電話で別れを告げられ、その上養育費も認知も無しと言われました。こういう事もあり自殺も考えましたが、今は両親に支えてもらい育児をしています。
子供を蔑ろにした相手と、子供がいて私もいると知っていて関係を持った浮気相手に制裁したいです。ですが私に収入がなく、弁護士をたてようにもたてれません。それに世間知らずで知恵もない為慰謝料をとれるのかどうかも分からず相談させて貰いました。御回答宜しくお願いします。
大変ご苦労されたご様子ですね。
さて、相手が子を認知しない場合、家庭裁判所に認知調停を申し立ててみてはいかがでしょうか?また、その後、認知が認められた場合には、養育費の請求の調停を申し立てるべきだと思います。
おそらく、話し合いでの解決は困難な事案であると思われますので、早急に、裁判所に申し立てをすべきでしょう。
また、おひとりでの申立てが難しい場合には、日本司法支援センター(法テラス)を利用することにより弁護士費用の立て替えが可能となる場合がありますので、まずは、専門家にご相談されることをお勧めします。 -
知人に口約束で2年ほど前、数回に分けて合計数百万円を貸しましたが、今まで数万円しか返済されていません。
返済が無いことはおろか、こちらから返済計画を求めても返事が来ないことが多く困り果てております。
個人間のやりとりでは限界に来ていると思い、法的な措置を視野に入れつつあります。
相手はかなり図太い性格なので、わたしひとりで対応するのは限界が来ていると感じています。
口約束で貸してしまったため借用書はとっていませんが、振り込みの記録は残っていますし、メールなどでも金額と日付の確認は可能です。
数カ月前から借用書の提出と保証人をつけることを求めていますが、「送る」といった返事はありますが、結局送られてきていません。
正確には未確認ですが、知人は現在お金に困窮していると思われるため、すぐに回収するのは難しいと予想しておりますが、このまま音信が途絶えたままなし崩しになってしまうことを恐れております。
訴訟よりも一歩手前の段階で、弁護士の先生のお力をお借りした上で、返済計画の提出、法的に効力のある借用書の提出、定期的な返済をさせる手続きなどを行うことは可能なのでしょうか。
今現在お持ちの資料について、まずは、専門家にご相談なさることをお勧めします。手持ちの証拠で勝訴の見込みがある場合とない場合とで、この後の回収の手段・方法が変わってくるからです。
仮に訴訟で勝訴の見込みがないということになれば、粘り強く交渉し、最終的には公正証書の作成を目指すことをお勧めします。
公正証書の作成、その他書面の作成は、相手方の協力が必要ですし、相手の協力が得られない場合には、やはり専門家に依頼することをお勧めします。