【離婚・男女問題に強い弁護士】ピンチをたった一人で乗り越える必要はありません。
離婚に注力しています
■お子様のいるご夫婦の離婚について経験豊富です。
お子様がいるご夫婦間の子どもの親権や面会交流について、数々の案件に携わってきました。どのように困難な状況であっても、ご相談者さまとゆっくりとお話し、ご相談者様と一緒に考えていきと思っています。思い悩む前に、ぜひ一度ご相談ください。
■DV事案もご相談ください。
パートナーからのDVに苦しんでいる方の多くは、暴力・暴言を伴う生活が日常となっていて、感情が麻痺しており、ご自身がDVの被害を受けていることに気付いていません。「この程度のことで騒いではいけない」などと思わずに、「おかしいのでは?」と思ったら、一度ご相談ください。
■男女問題に関する事案についても経験豊富です。
不貞やストーカー等、様々な男女トラブルについて、ご相談者様と相談しながら、一緒に解決してきました。「こんなこと弁護士に相談しても良いのかな…」などと思う必要はありません。
ピンチは、一人で乗り越える必要はありません
人生はいつだって困難の連続で、何一つ思い通りには行きません。
けれど、「チャンスはいつだってピンチの顔をしてやってくる」ということを、私はこれまでの経験から知っています。
そして、「ピンチをたった一人で乗り越える必要はない」とも考えています。
弁護士として、今、困難なご状況にある方の強い味方となります。そして、いつかあなたが今を振り返る時、「辛い思いもしたけれど、意味のある良い判断ができた」と思っていただけるよう、ご支援します。
ノルウェー生まれ、兵庫育ちです
日本人です。
高校卒業後に接客業や、一般企業の会社員等を経験した後、同志社大学及び大学院を卒業後、弁護士となりました。
他の弁護士にはない会社員や接客業での経験は、多様な視点で物事を捉える力になっています。
皆様に近い視点で、同じように痛みを感じながら、弁護士として出来る限り最大限支援させていただきたいと思います。
森山 ジェニー 弁護士の取り扱う分野
人物紹介
人物紹介
自己紹介
人生はいつだって困難の連続で、何一つ思い通りには行きません。しかし、どんな困難に直面した時でも「チャンスはいつだってピンチの顔をしてやってくる」と信じて乗り越えてきました。同時に、「ピンチをたった一人で乗り越える必要はない」とも考えています。現在困難に直面されている方も、難しいかとは思いますが、困難に打ちひしがれるだけではなく、その困難をご自身の糧とするための一歩を踏み出していただきたいと思います。私自身たくさんの方々に支えられながら人生における数々にピンチを乗り越えて今に至っています。今度は私が皆様がその未来に向けた一歩をどのように踏み出すのかを考えるにあたって、法律的な観点からお力になれたらと思っています。経験
- 事業会社勤務経験
使用言語
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日本語
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英語
所属弁護士会
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- 所属弁護士会
- 大阪弁護士会
職歴
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2000年 6月日本マクドナルド株式会社 アルバイト採用店舗勤務:店舗のアルバイト従業員として勤務を開始し、その後アルバイトのマネージャーに昇格して、店舗の運営や人材育成を経験。
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2006年 9月日本マクドナルド株式会社 正社員登用店舗勤務:正社員として採用後、店舗にマネージャーとして配属され、店舗運営や人材育成を経験。/オフィス勤務:役員の秘書・通訳者として側面的に企業の経営を補佐。社内広報を担当する部署社内外の通訳・翻訳業務の管理や社内の情報管理統制を補佐。最終的にはCEOの秘書としてCEOのスケジュール管理やCEOの関係する社内行事の調整担当を経験。
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2012年 4月同社 退職
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2014年 10月株式会社コペンハーベスト入社(アルバイト)
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2016年 10月同社 退職
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2018年 5月株式会社ALC 取締役 就任
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2021年 10月同社 取締役 退任
学歴
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1990年両親とともにノルウェーから来日
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1992年 6月日本の公立小学校を中退
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1992年 9月聖ミカエル国際学校 初等部入学
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1994年 8月同校 中退
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1994年 10月マリストブラザーズ国際学校 初等部入学
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2002年 6月同校 高等部卒業
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2008年 10月サイマルアカデミー大阪校(通訳科)入学
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2009年 3月同校 同科卒業
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2012年 12月高等学校卒業程度認定試験合格
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2014年 4月同志社大学法学部入学
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2017年 3月同校同学部卒業(早期卒業)
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2017年 4月同志社大学司法研究科(法科大学院)入学
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2019年 3月同校 卒業
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2021年 9月司法試験合格
【お子さまのいるケースに特に注力】親権・養育費・面会交流など、お子さまのいるケースの離婚問題に、特別に力を注いでいます。
離婚・男女問題の詳細分野
お子さまのいらっしゃるケースの離婚に特に強みがあります
離婚分野のご相談に注力して取り組んでいます。
中でも、お子さまのいらっしゃるケースの離婚問題については、特別に力を入れております。
2種類の「離婚フルサポートプラン」
- 協議プラン(離婚フルサポートプランⅠ)
- すぐに調停プラン(離婚フルサポートプランⅡ)
離婚する際に付随して必要となる親権や養育費や財産分与や慰謝料などに関する交渉が、すべてプランに含まれていますので、過不足なく交渉、手続きを完了させることが可能となります。
●離婚前後の手続きもサポート
- 児童手当の振込先の変更
- 児童扶養手当の受給
- 住民票の移転
- 健康保険、年金の問題など
これらもプランに含まれます。
随時、適切なアドバイスをさせていただきます。
離婚をご決断する前からアドバイス
離婚に至るまでには段階があり、別居しながら交渉を進めていくのも一つの手段です。
しかし、いざ別居しようとすると、以下のように些細と思われるけれど、決めなければならない重要なことがたくさんあります。
- いつ別居を決行するか
- 何を持って出ればいいのか
- 住民票を移したほうがよいのか
- 子どもの学校はどうすればいいのか
お子さまがいる場合にはより慎重に、適切なアドバイスをさせていただきます。
ぜひ離婚の準備段階からご相談ください。
女性のための離婚支援
全国的にも数少ない、女性とシングルマザーに特化したファイナンシャルプランナーと連携するなど、女性の支援に注力しています。
離婚までの道のりは、考えなければいけないこと、やらなければいけないことがあまりにも多すぎて、くじけそうになることもあると思います。
しかし、「もう、離婚さえできれば、あとは何でもいい」と交渉を進めてしまうと、後に不必要な経済的困難に直面することもあります。
あなたが一度きりの人生を悔いなく生きていけるように、数ある選択肢の中から最善の判断ができるよう、一番近くでご支援させていただきます。
不貞/不倫のご相談もお任せ
- 不倫相手に対して慰謝料を請求したい
- 配偶者のいる人と不倫してしまい、慰謝料を請求されている
- 不倫をしていた相手との間でトラブル
上記のどのようなケースにおいても、当事務所は取扱い経験が豊富にあります。
依頼者様が納得できる方法を選択できるよう、豊富な経験に基づき、法律家としてアドバイスさせていただきます。
離婚しない場合には、夫婦関係の再構築にも配慮し、接触禁止などの交渉にも対応致します。
モラハラ対応ができる弁護士は多くありません
当事務所は、離婚問題全般に多くの実績と経験があるからこそ、ハラスメント問題にも積極的に取り組んでいます。
モラハラは、当事者が我慢することで、結婚生活が続いているというケースが多くあります。
弁護士によって証拠を準備して適正に対応すれば、モラハラを理由に離婚することも可能です。
ご自身の心を守るために、確実な証拠を掴むためにも、できるだけお早めに頼っていただければと思います。